親の背中を見て育つ

コンビニで親子連れ。子供が親が買ったと思われるタバコを持っていた。それを見て小学生が吸っちゃうんではないか、と思ってしまった。

きっとこの子にとってはタバコを吸う大人が近くにいるのは当然で、周りが煙たいのも当然で、手の届くところにタバコがあることが当然なんだろうな。

そう考えると、子供は親の背中を見て育つんだと実感した。親がしていることはしてもいいことやと子供は思うもんね。いいことならいいけど、やって欲しくないことはよくないな。

私は嫌煙家というわけではないけど、子供にはタバコに近づいて欲しくはないな。

残業したくないなあ

子供が春から年少さんになるのもあり、保育園での昼寝がなくなっています。

なので、かなり疲れている様子。

早く迎えに行って早く寝かせてあげたいけど、残業しないと仕事が回らない(/ _ ; )

世の中残業せずに帰る人はいるけど、どうやってやりくりしているんだろう。

 

ふと思うこと

うちの子供がいちばんかわいい。

顔は大したことないけど、愛嬌に溢れている。

ジャンプをぴょんぴょんしてかわいい。

電車が好きすぎてかわいい。

おかあしゃんと呼んでくれる。かわいい。

 

みんなそう思っているのかもしれないが、我が子がいちばんかわいい。

べきに縛られている2

上長の会話を聞いて、彼らもべきに縛られているなと感じた。というか、彼らの場合はそれが会社員と割り切っているのかな。

べきに縛られている人が作る仕事だから、べきばかり。

 

でもそれがあるから今の経済が存在する。

 

先日、自転車を忘れて帰宅したので20時になって会社まで取りに行った。我が社はまだ明るかったし、県庁もほかの大手企業も明るかった。

はやく帰れない人がこんなにいる。やらないといけないことに追われている人がこんなにいる。

でも、頑張って仕事してくれているから、いろんなことが回っているんよね。

べきに縛られている

サラリーマンとして疲れてしまっている。

やるべきことが多くて、帰るべきタイムリミットがあって、それでも仕事が終わらないからサービス残業をするべきであって、保育園には迎えに行くべき時間があって…。べきべきに疲れてしまった。

ワークライフバランスがなんぼのもんじゃ!

会社は早よ帰れと言うくせに、仕事の量は減らさない。働く人は減らす。

ストレス発散

先日定年退職された方が職場に来て、不要な洋服を持って来てくれた。その方は体型は小さくて太っているので、みなさんの体型に合うのかな?と思っていたら、未使用のものばかりでそのうえその人に合うサイズではないらしい。

どうやら買い物でストレス発散をする方だったようで、買うことに満足して自分が着るために買っていたわけではないらしい。独身でお金があるからできることやね。

スカートとタンクトップをもらったが、私には自分の着ない服を買う余裕はないなあ。買い物がストレス発散になるのは本当によくわかる。

イライラしたから書いた

のろけでもなんでもないけど、主人は私のことがとても好きだ。多分毎日あんなことこんなことしたいと思っているだろう。私は毎日じゃない。嫌な日もあるし、そっとしておいてほしい日もある。

 

今日はそっとして欲しかったのに、いっぱい甘えてきていた。ちょっと嫌だった。嫌いじゃないのよ。その気分じゃないだけ。

男の人ってみんなこんなのなのかなあ。